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[No.54186] ハグロトンボ 投稿者:公子  投稿日:2018/07/11(Wed) 20:04
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ハグロトンボ
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皆様 こんばんは

久々の投稿でごめんなさい。

2日前の休日、静岡は久しぶりに青空を見ることができましたが
被災地の様子に愕然としております、心からお見舞い申し上げます。


近くの公園にウォーキングがてらデジカメを持って出かけて参りました。
雑草の中に、ハグロトンボの雄がいました、綺麗に体が光っていました・・・

雌は、体が地味な色だそうです、近くにいた散歩中のご夫妻に聞きました。
以前植物園でも拝見したような気が致します、重複したらごめんなさい。


     公子


[No.54187] Re: ハグロトンボ 投稿者:Pan  投稿日:2018/07/12(Thu) 17:45
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公子さん、みなさん こんにちは。

> 近くの公園にウォーキングがてらデジカメを持って出かけて参りました。
> 雑草の中に、ハグロトンボの雄がいました、綺麗に体が光っていました・・・

 ハグロトンボあるいはオハグロトンボと言いますね。 懐かしいです。

> 雌は、体が地味な色だそうです、近くにいた散歩中のご夫妻に聞きました。
> 以前植物園でも拝見したような気が致します、重複したらごめんなさい。

 もうだいぶ前です。(^-^)

 私の子供時代はこのトンボと共に育ってきました。

 田舎の家の前は田圃の用水路になっていて、稲作期間はいつも満々と水が
流れていました。

 その水路にはこのオハグロトンボが飛んでいました。

 今も少ないながら田圃はありますが、その水路は暗渠になって小鮒もトン
ボも滅多なことでは見掛けません。

 不思議なことに数年前に田舎の家の裏の昔池のあった場所にこのオハグロ
トンボが10匹以上も集まっていたのです。

 どこで育ったかもわからないトンボが昔を忍んでクラス会でもやったので
しょうか?

 その後は見掛ける事がありません。


     ***** Pan *****
  


[No.54201] Re: ハグロトンボ 投稿者:公子  投稿日:2018/07/13(Fri) 20:38
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Panさん こんばんは
今日の暑さは、体に堪えました( ;∀;)

> > 近くの公園にウォーキングがてらデジカメを持って出かけて参りました。
> > 雑草の中に、ハグロトンボの雄がいました、綺麗に体が光っていました・・・
>
>  ハグロトンボあるいはオハグロトンボと言いますね。 懐かしいです。
>  私の子供時代はこのトンボと共に育ってきました。
>
>  田舎の家の前は田圃の用水路になっていて、稲作期間はいつも満々と水が
> 流れていました。
>
>  その水路にはこのオハグロトンボが飛んでいました。
>
>  今も少ないながら田圃はありますが、その水路は暗渠になって小鮒もトン
> ボも滅多なことでは見掛けません。
>
>  不思議なことに数年前に田舎の家の裏の池のあった場所にこのオハグロト
> ンボが10匹以上も集まっていたのです。
>
>  どこで育ったかもわからないトンボが昔を忍んでクラス会でもやったので
> しょうか?


ふふふっ、綺麗な水辺がだんだんと無くなりクラス会も婚活も出来なくなって
しまったのかもね・・・

田んぼも、減少して新築家屋がいつの間にか出来ています。

私も久しぶりに見てうっとり眺めました、七色に光りとても綺麗でした。

    公子   


[No.54196] Re: ハグロトンボ 投稿者:花梨  投稿日:2018/07/13(Fri) 12:54
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公子さん、Panさん、みなさん、こんにちは。

> 近くの公園にウォーキングがてらデジカメを持って出かけて参りました。
> 雑草の中に、ハグロトンボの雄がいました、綺麗に体が光っていました・・・
>
> 雌は、体が地味な色だそうです、近くにいた散歩中のご夫妻に聞きました。
> 以前植物園でも拝見したような気が致します、重複したらごめんなさい。

>> ハグロトンボあるいはオハグロトンボと言いますね。 懐かしいです。

   昨年、京都哲学の道の横を流れる小川の流木に止まっていた
  ハグロトンボを思い出しました。

   ハグロトンボは何度も見ていましたが、あんなに綺麗に光っている
  のを見たのは初めて、七色に輝くと言えば少し大袈裟かも知れませんが、
  ほんとに綺麗でした。今も目に焼き付いています。
  
   私は「オ」を付けてオハグロトンボといつも呼んでいますが、こちら
  関西の方ではこう呼ぶことが多いのでしょうか?

   漢字を当てはめると「鉄漿蜻蛉」「御歯黒蜻蛉」とか。

   雄は体に光を反射する緑色の金属光沢を持っているとかで、光を受けると
  反射して美しく見えるのだそうですね。(昨年調べた雑学です @_@;)

   同じ光景を共有したのだと嬉しくなって・・・。        花梨


[No.54202] Re: ハグロトンボ 投稿者:公子  投稿日:2018/07/13(Fri) 20:46
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花梨さん こんばんは
暑いですね、私はぐったりです( ;∀;)

>    昨年、京都哲学の道の横を流れる小川の流木に止まっていた
>   ハグロトンボを思い出しました。
>
>    ハグロトンボは何度も見ていましたが、あんなに綺麗に光っている
>   のを見たのは初めて、七色に輝くと言えば少し大袈裟かも知れませんが、
>   ほんとに綺麗でした。今も目に焼き付いています。

本当にきれいですよね,
  
>    私は「オ」を付けてオハグロトンボといつも呼んでいますが、こちら
>   関西の方ではこう呼ぶことが多いのでしょうか?
>
>    漢字を当てはめると「鉄漿蜻蛉」「御歯黒蜻蛉」とか。
>
>    雄は体に光を反射する緑色の金属光沢を持っているとかで、光を受けると
>   反射して美しく見えるのだそうですね。(昨年調べた雑学です @_@;)
>
>    同じ光景を共有したのだと嬉しくなって・・・。 


なるほどね、そうなんですね、お陰様でオハグロトンボの知識バッチリ
有難うございました。
私も、見て頂いてとても嬉しいです。(^^♪

     公子       


[No.54204] Re: ハグロトンボ 投稿者:Pan  投稿日:2018/07/13(Fri) 22:44
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花梨さん、公子さん、みなさん、こんにちは。

>    ハグロトンボは何度も見ていましたが、あんなに綺麗に光っている
>   のを見たのは初めて、七色に輝くと言えば少し大袈裟かも知れませんが、
>   ほんとに綺麗でした。今も目に焼き付いています。
>   
>    私は「オ」を付けてオハグロトンボといつも呼んでいますが、こちら
>   関西の方ではこう呼ぶことが多いのでしょうか?
>
>    漢字を当てはめると「鉄漿蜻蛉」「御歯黒蜻蛉」とか。

 歯を染めるのを「オハグロ」と言いますから、関西では100%「オハグロ
トンボ」と言うと思います。

>    雄は体に光を反射する緑色の金属光沢を持っているとかで、光を受けると
>   反射して美しく見えるのだそうですね。(昨年調べた雑学です @_@;)

 金属光沢を持った昆虫は多いですね。 一番の代表格はタマムシ(玉虫)
だと思います。

 ただ、あれを『金属光沢』と言うかは疑問だと思っています。

 生きている間だけでなく、死んで翅を分解してもその光沢が長年に亘っ
て残るのが不思議ですね。


***** Pan *****


[No.54205] タマムシ 投稿者:夏子  投稿日:2018/07/14(Sat) 09:54
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Pan さん、ツリーのみなさん、こんにちは。

オハグロトンボの話でなくてすみません<(_ _)>

>  金属光沢を持った昆虫は多いですね。 一番の代表格はタマムシ(玉虫)
> だと思います。
>
>  ただ、あれを『金属光沢』と言うかは疑問だと思っています。
>
>  生きている間だけでなく、死んで翅を分解してもその光沢が長年に亘っ
> て残るのが不思議ですね。

↑ここに反応してしまいました。
もう15年くらい前になるかと思いますが、2階のベランダに死んだタマムシを
発見。

完璧な姿を保ったままで、嬉しくて、小さなプラスチックケースに入れて保存
しました。

タマムシというのは、翅だけでなく、何から何まであのタマムシ色に輝いて
いることも発見しました。

脚も腹部もタマムシ色!! 来る人ごとに得意になって見せていました(^^ゞ

そのうち、ふとケースを見ると、タマムシの脚が取れて、完璧ではなくなり、
訪れる人も激減したので、戸棚の中に放置しておきました(^^ゞ

で、今日、Pan さんの発言を読んで思いだし、見てみました。死んでから
15年にはなるでしょうね。

Pan さんが、死んでも、長い間あの翅が光沢を保っていると書かれた通り、
今日見ても、ほんとに美しい光沢で輝いていましたよ。すごい! 千年
経っても保っているのでしょうね。

ケースの中に、ティッシュを畳み入れて、その上に、タマムシを置いていた
のですが、よく見ると、薄い黄土色のような、小虫の死骸らしきものが点々と
散らばっていたので、タマムシに触るのは止めた(^^ゞ

あの小虫は何なのか分からず。肉眼で見たところは、ダンゴ虫をぐっと小型にし
色を薄くした感じ。元々、タマムシに寄生していた虫が、10年以上も経ってから
孵って出てきたのかな??

外から虫がやって来て、密閉したケースに入り込んで、子孫を生んだとは
到底考えられない。
謎だ・・・・謎だ・・・・

元々、あのタマムシは、卵を産み付けられたせいで、完璧な姿のまま死んで
しまった、と考えるのが一番妥当でしょうか??
夏子


[No.54206] Re: タマムシ 投稿者:Pan  投稿日:2018/07/14(Sat) 19:32
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夏子さん、みなさん、こんにちは。

> 完璧な姿を保ったままで、嬉しくて、小さなプラスチックケースに入れて保存
> しました。
>
> タマムシというのは、翅だけでなく、何から何まであのタマムシ色に輝いて
> いることも発見しました。
>
> 脚も腹部もタマムシ色!! 来る人ごとに得意になって見せていました(^^ゞ

> あの小虫は何なのか分からず。肉眼で見たところは、ダンゴ虫をぐっと小型にし
> 色を薄くした感じ。元々、タマムシに寄生していた虫が、10年以上も経ってから
> 孵って出てきたのかな??
>
> 外から虫がやって来て、密閉したケースに入り込んで、子孫を生んだとは
> 到底考えられない。
> 謎だ・・・・謎だ・・・・

 夏休みにの宿題に昆虫採集をして標本にまでしたのに、しばらく経ったら何
かの害虫に食い荒らされてボロボロになっていたことを思い出します。

 ナフタリンなども入れた程度では効かなかったのかな?

 「ヒメマルカツオブシムシ」の幼虫が食い荒らすと聞いたことがありますが、
どんな虫だったか記憶がありません。

 『タマムシ』と聞くとすぐに思い出すのは法隆寺の「玉虫厨子」ですが、修
理だけではなく復刻版も作られているようですね。

 小学生の頃京都市の南部に住んでいたので比較的近く、見学に行った記憶が
あります。

 その当時はまだ復刻版では無かったと思いたいです。

 甲虫の硬い翅とは言って鉱物ではなくタンパク質でしょうから、いくら手入
れをしても長持ちする訳が無く、維持は大変だと思います。

http://www.asahi.com/culture/news_culture/OSK200803010095.html


    ***** Pan *****


[No.54208] Re: タマムシ 投稿者:夏子  投稿日:2018/07/15(Sun) 12:43
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Pan さん、みなさん、こんにちは。

>  夏休みにの宿題に昆虫採集をして標本にまでしたのに、しばらく経ったら何
> かの害虫に食い荒らされてボロボロになっていたことを思い出します。
>
>  ナフタリンなども入れた程度では効かなかったのかな?

そうですか。昆虫採集して、標本など作ったことがないです(^^ゞ
今、東京大学で昆虫採集標本の展示会をやっているみたいです。
東大と言うのだから、東京でやっているんですかね?
なんか、ものすごい数の標本でしたよ。
かなり昔のもあったみたい。
老眼で見たから、あまり鮮明には見えなかったし、カメラの動きが速くて
じっくり見られなかったのが残念でした(^^ゞ

>  「ヒメマルカツオブシムシ」の幼虫が食い荒らすと聞いたことがありますが、
> どんな虫だったか記憶がありません。

さっそくググってみました(^o^)/
タマムシのケース内に散らばっていたのは、そのヒメマルカツオブシムシと
そっくりでしたので、それのような気がします。それの幼虫みたい。

幼虫になるまでが「長い」とあったので、やっぱり!!と思いましたが、
長くても1年とか、そんなものだったから、どうなんでしょう。

我が家の幼虫、少なくと10年はかかっていると思うので(^^ゞ
卵から幼虫になって息絶えた感じ。

とは言え、ほんとは10年でも生きるかもしれない。

というのが、数十年も昔、ゴキブリ捕獲器(固いプラスチック製)に1匹
かかっていたのですが、元気(虫が)なので、そのままおいておいたら、
いつまで経っても生きて動きまわっているのです。

場所は屋内北側のコンクリの勝手口。
いつまで生きられるのかなぁ、と日々観察していました(^^ゞ
すると、何と半年以上も生きていて驚きましたよ。

ところが、一般的には、水なし・エサなしでも「2,3週間も」生きる、など
書いてあるのが多いので、私が観察したあのゴキブリは考えられないほど
長生きだったことになります。

自分のフンとか埃など食べて生きていたんですかね?

という実例があるので、やっぱりヒメマルカツオブシムシの可能性が
高いな、と考えています(^^ゞ

断水が解消されたら、タマムシのケースを外に持ち出して、ルーペなど
使って確認したいと思っています。

>  『タマムシ』と聞くとすぐに思い出すのは法隆寺の「玉虫厨子」ですが、修
> 理だけではなく復刻版も作られているようですね。

復刻版とか、何万匹ものタマムシから作られているんですってね。
ゴキブリなんかだったら、痛痒を感じませんが、稀少で美しいタマムシで
なんて許せない!!と思う私は、命の差別をするとんでもない奴かしらん?(^^ゞ

>  甲虫の硬い翅とは言って鉱物ではなくタンパク質でしょうから、いくら手入
> れをしても長持ちする訳が無く、維持は大変だと思います。

あの厨子に使われたタマムシはどのくらい光沢を保っていたんですかね?
我が家のタマムシ、少なくとも死後10年以上は完璧ですけどね(^o^)/
夏子


[No.54212] Re: タマムシ 投稿者:Pan  投稿日:2018/07/15(Sun) 22:35
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夏子さん、みなさん こんにちは。

> >  ナフタリンなども入れた程度では効かなかったのかな?
>
> そうですか。昆虫採集して、標本など作ったことがないです(^^ゞ

 小学校の時期から夏休みの宿題がありました。

 小冊子の『朝の間』と言うのが定番だったような記憶があります。
 そのほかに『自由研究』と言うのもありましたね。

 夏休みの最後の日に蝶やトンボを数匹捕って箱に並べ、提出した箱の
中でもじもじ動いているのもありましたよ。(*_*)

> 今、東京大学で昆虫採集標本の展示会をやっているみたいです。
> 東大と言うのだから、東京でやっているんですかね?
> なんか、ものすごい数の標本でしたよ。
> かなり昔のもあったみたい。

 遠いので行った事はありませんが、毎年公開しているような感じです。

 素通りでも良いので、近ければ一度は行ってみたい気持ちです。

 https://www.u-tokyo.ac.jp/focus/ja/events/e_z0301_00060.html

「ヒメマルカツオブシムシ」
> さっそくググってみました(^o^)/
> タマムシのケース内に散らばっていたのは、そのヒメマルカツオブシムシと
> そっくりでしたので、それのような気がします。それの幼虫みたい。
>
> 幼虫になるまでが「長い」とあったので、やっぱり!!と思いましたが、
> 長くても1年とか、そんなものだったから、どうなんでしょう。
>
> 我が家の幼虫、少なくと10年はかかっていると思うので(^^ゞ
> 卵から幼虫になって息絶えた感じ。
> とは言え、ほんとは10年でも生きるかもしれない。

 知らない間に卵が産まれていたのですね。卵だったら低温に置けば10年
間は持つでしょうが、幼虫だと餌や水が途絶えたら1週間が限度でしょうか。

 小学校の時読んだ何かにゴキブリでは無かったですが、板張りの壁面
に板を張るとき、釘で打ち抜かれて逃げられなくなった虫に仲間が餌を
運んでいた話を読みました。 蜘蛛だったかも知れません。

> というのが、数十年も昔、ゴキブリ捕獲器(固いプラスチック製)に1匹
> かかっていたのですが、元気(虫が)なので、そのままおいておいたら、
> いつまで経っても生きて動きまわっているのです。
>
> 場所は屋内北側のコンクリの勝手口。
> いつまで生きられるのかなぁ、と日々観察していました(^^ゞ
> すると、何と半年以上も生きていて驚きましたよ。
>
> ところが、一般的には、水なし・エサなしでも「2,3週間も」生きる、など
> 書いてあるのが多いので、私が観察したあのゴキブリは考えられないほど
> 長生きだったことになります。

 私はさすがにゴキブリを飼ったことは一度も無いですが、それは特別に
長いと思います。

> 自分のフンとか埃など食べて生きていたんですかね?

 仲間の死骸は勿論食べるでしょうが、それもいくらかは足しになるで
しょうね。

> という実例があるので、やっぱりヒメマルカツオブシムシの可能性が
> 高いな、と考えています(^^ゞ
>
> 断水が解消されたら、タマムシのケースを外に持ち出して、ルーペなど
> 使って確認したいと思っています。

 是非やってみてください。

> >  『タマムシ』と聞くとすぐに思い出すのは法隆寺の「玉虫厨子」ですが、修
> > 理だけではなく復刻版も作られているようですね。
>
> 復刻版とか、何万匹ものタマムシから作られているんですってね。
> ゴキブリなんかだったら、痛痒を感じませんが、稀少で美しいタマムシで
> なんて許せない!!と思う私は、命の差別をするとんでもない奴かしらん?(^^ゞ

 アハハ、それはケシカランです。

> >  甲虫の硬い翅とは言って鉱物ではなくタンパク質でしょうから、いくら手入
> > れをしても長持ちする訳が無く、維持は大変だと思います。
>
> あの厨子に使われたタマムシはどのくらい光沢を保っていたんですかね?
> 我が家のタマムシ、少なくとも死後10年以上は完璧ですけどね(^o^)/

 置かれた環境にもよるでしょう。

 先ずは虫に食われたりカビの生えないこと、ですね。

 田舎の家では2階の物置のタンスや長持ちを開けるともう100年程い光に
当たったことが無いと思われるものが出て来る事があります。


   ***** Pan *****